夜が好きならボーイをやろう

夜になると血の気が騒いでなんだかわくわく、テンションMAX!

そんな方にはキャバクラやクラブなどのナイトワークがピッタリです。

キャバクラボーイはそんな夜型人間にはピッタリの仕事。

求人情報もたくさんあってバイトから始めることもできます。

高収入でありながらも、経験や学歴は必要ありません。

ボーイって何するの?

その仕事内容はとっても幅広くて大変なことも多いですが、やりがいもMAXです!!

最初はホールやキッチンの担当者として、お客様の席にドリンクやおつまみを運ぶといった雑用中心ですが、実力を身に付けてやる気が買われていくと、マネージャーや店長にも昇格することもできちゃいます。

マネージャーや店長クラスになると、キャストやスタッフの管理をして教育・育成していったり、ドリンクや備品の仕入れ、お店の売上管理やイベント企画なども任せられます。

役職によっては、新規店舗のプロデュースをすることもあり、とても幅広く活躍することもできるんです。

まさに責任のある仕事内容ですね。

ボーイの仕事はやりがい抜群

業務全般が任されるため、その分責任も重くなりますが、やりがいは十分。

こんなに責任のある仕事でもあっというまに店長まで上り詰めることができます。

バイトからスタートしてやる気次第で短期間で店長まで一気に上り詰めていく世界はとても魅力的ですね。

最初は一人の実力でも、キャストやスタッフと協力しながら一緒に成長していくのはゲーム感覚の面白さがあり、達成感もハンパないです!

興味を持った貴方!まずはボーイのバイト探しを始めてみませんか?

元ホストからボーイを始め、マネージャーになった男性の話

マサト(20代)

ボーイの仕事を始めた頃は、雑務ばかりで怒られることも多く、体力的にも精神的にもツラいことが多かった。
でも稼ぐ為にはと、がむしゃらにボーイの仕事を続けていくうちに、気づいたら1年後にはマネージャーにまで登りつめていました。
ボーイの頃よりもちろん責任感はありますが、やりがいを感じています。正直、収入にも困らなくなりましたしね(笑)

実はボーイになる前はホストをやってました。
当時はホストなら月100万円は頑張ればいけるんではないか、と軽く考えてたが甘かった…。
売り上げノルマはきついし、お客さんを呼べないと何時間働いても全く稼げません。結局1年経たないうちに辞めました。

ホストの先輩の中には月に1000万近く稼ぐ人もいて、そういった人達と比べたら自分は全然努力も才能も足りなかったんだと思います。
自分の身体が商売道具となるわけなので、自分磨きを怠っていたことが他の人と差がついてしまった原因ですかね。

ボーイとホスト両方を経験して思ったことは、「自分が頑張った分だけ自分に返ってくる」ということ。
自分の頑張りがお金に直結するので、稼げる稼げないがハッキリしてくる仕事だと思います。"